理研ビタミンの
ソリューション

  • 理研ビタミンは天然原料の有効活用を中心に、技術革新を進めてまいりました。一方で近年、生活者のライフスタイルや価値観、それに伴う食の嗜好もますます多様化の一途をたどっています。これらのニーズにスピーディに対応していくため、プレゼンテーションセンター(食品)、アプリケーションセンター(食品用改良剤)を設け、専任スタッフを配置しております。
  • 両施設では、生活者の方々、加工食品メーカー等のお客様、流通等のお客様の抱える「課題」や「お悩み」をキャッチして、当社の持つ技術に最新の市場トレンド情報等を加えて、ソリューション(解決)する提案を行なっています。
  • 課題テーマは当社家庭用・業務用製品を使った「新規用途(メニュー)」「メニューの栄養バランス情報」、食品用改良剤を使った加工食品等の「品質向上」、「品質安定」、「生産性向上」等さまざまですが、同施設ではお客様にモノ(製品)をお勧めするだけではなく、メニューやアプリケーション等、お客様にとっての付加価値を提供するソリューション(解決)型ビジネスを目指しています。
  • 両施設とも一般のお客様の方からの直接のお問い合わせには対応しておりませんのでご了承ください。