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ブランドストーリー「化成品改良剤」編

ブランドストーリー「化成品改良剤」編

原点原点

ノーベル賞学者湯川秀樹らを排出した「理化学研究所」を母体とし理研ビタミンは生まれました。理研ビタミンにとって、すべての基となる革新的な技術として、ビタミンAの工業的濃縮技術「分子蒸留法」があります。

食品改良剤を応用食品改良剤を応用

食品関連商品の製造から生まれた安全性の高い添加剤・改良剤を工業分野へ応用し、安全で効果的な製品作りを心がけています。

開発現場開発現場

品質管理マネジメントシステム(lSO9001)の活用。環境マネジメントシステム(lS014001)を認証取得し、人と社会の明日のために企業活動と地域環境の調和に取り組んでいます。

技術者のこだわり技術者のこだわり

食品添加物などを主成分とする安全性の高い成分を用い、より安心して使用できる工業製品や素材の改良剤などを開発していきたいと考えています。

高評高評

1966年(昭和41年)には、モノグリセライド製造技術が評価され、「大河内記念生産賞」を受賞。その技術から生まれた、当社の「リケマール」は、その高い安全性と効果から食品包装用材料をはじめ、幅広い分野で使用されています。

未来未来

工業用分野においても「安全、安心、環境」をキーワードに、お客様のニーズに柔軟に対応して新たな時代に向けた製品開発を目指しています。

化成品に関するお問い合わせ

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